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主な取扱業務

相続

相続

ドラマや映画の題材によく使われるのが「遺産相続」。
大家族や裕福な一族が、ある日突然相続トラブルに巻き込まれ、大事件に発展していく…というストーリーを、誰もが一度は目にしたことがあるでしょう。
しかし、相続トラブルは、決してフィクションの中だけの話ではなく、大家族や裕福な家庭のみに関係ある話でもありません。ご家庭の形や大小にかかわらず、誰もが相続トラブルと無縁ではないのです。
加えて、想像もできなかったような相続トラブルが突然降り掛かってしまうことも少なくありません。
相続トラブルが発生する可能性を少しでも少なくするためには、できるだけ早期に、相続を見据えた対策を行っておくことが不可欠です。
「相続なんてまだ早い」、そうお考えになるのではなく、少しでも早期に専門家にご相談いただくことをおすすめいたします。

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離婚問題

離婚問題

相続と同様、ニュースを賑わわせやすい芸能人の不倫や離婚騒動。
知人の方が離婚したという話をお聞きになったという方も少なくないのではないでしょうか。
現代の日本では、毎年20万組、全体の3組に1組のご夫婦が離婚すると言われており、離婚は決して珍しい存在ではなくなりました。

離婚を目指される際、最も取ってはいけない行動は「離婚したいがために、結論を急いでしまう」というものです。
離婚に際し、結論を出さなければならない問題は山積しています。その内容も、お金に関するもの、お子様に関するものなど多岐にわたります。
このような問題に直面した際に結論を急いでしまうと、後の人生において公開してしまうことに繋がってしまいます。
客観的な観点からベストな結論を導くために、専門家にご相談いただくことをおすすめいたします。

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交通事故

交通事故

交通事故に遭遇すると、加害者だけでなく、被害者も、交通事故を起こしてしまったという焦りから、その場しのぎで解決し、素早く立ち去ってしまおうと考えることがしばしばあります。

しかし、交通事故に遭遇した場合、適切な対応や手続きを行わければ、後の手続きにおいて被害者が不利益を被ることになります。

妥当な賠償を加害者に請求するためには、慎重な対応が求められます。

そして、手続きは、個人一人で行うことは難しいため、交通事故に遭遇した場合は、弁護士に相談を依頼することをおすすめします。

喜多村法律事務所は、千代田区、港区、中央区、杉並区を中心に、相続、離婚、交通事故関連の問題の対応を重点的に行っています。
法律に精通した弁護士が、問題の解決に向け、親身に対応しますので、お困りの際は、是非当事務所へご相談ください。

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代表弁護士

喜多村 治雄
弁護士
喜多村 治雄
経歴
昭和13年2月13日生まれ
昭和36年3月 京都大学・法学部卒
昭和36年4月 司法修習生(15期)
昭和38年4月 裁判官(大阪地裁)任官
平成15年2月 裁判官(仙台高裁民事部裁判長)定年退官
平成16年4月 駿河台大学法科大学院教授
平成23年3月 定年退職
平成23年11月から弁護士として活動中
所属団体
第一東京弁護士会

事務所概要

事務所名 喜多村法律事務所
代表者 喜多村 治雄
所在地 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-7-4 アーデン神保町903
電話番号 03-5577-4814
FAX 03-5577-4814
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